7月11日の梨華ちゃん、ゆかた篇


7月11日のハローモーニング。
石川梨華ちゃんの浴衣姿、そして制服おさげ姿が、とってもかわいらしかった。
今回は、それを見ていて僕の感じたことを、つれづれに書いてみようと思います。


登場人物
・田仲 インテリぶろうとしてるむかつく男
・ふとん 便所の落書き大好き2ちゃんねらー
・フッチ 時代遅れのロマンチスト
・ふちりん 変態、キチガイ


田仲「ハロモニが始まるみたいですが。君たち、見ようじゃないか」


ふとん「ハロモニクル━━━━(゚∀゚)━━━━!!!」


フッチ「ああ、梨華ちゃん、今日は、君に逢えるんだね。
梨華ちゃん、好きだよ、梨華ちゃん
梨華ちゃんと逢えると思うと、僕は、たまらないんだ。胸が、どきどきする」


ふちりん「はぁはぁはぁ・・・・・うんこ食いたい・・・・石川のうんこ・・・」



田仲「むむむ、石川め、ちょっとブリッコみたいですな。
まあ、かわいくなくもない、ってところですね」


ふとん「梨華ちゃんハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ン!」


フッチ「ああ、梨華ちゃん梨華ちゃん、君は、なんてかわいいんだ、梨華ちゃん
ゆかた姿が、とってもかわいいよ。ああ、恥ずかしい!
僕は、そんな君と、花火大会なんか、見に行きたい!」


ふちりん「はぁはぁ、ゆか、ゆかた・・・帯を、ほどいて、それで、ふふ、ふふふ。」


田仲「おいおい、ちょっと、落ち着かないか、君たち、みっともないな。
こんな小娘ごときに、あまり興奮するもんじゃありませんよ」



田仲「髪飾りとかは、まあ、よく似合ってるのではないですか。
綺麗ですね。なに、髪飾りがですよ」


ふとん「首筋ハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ン!
うなじキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!」


フッチ「ああ、梨華ちゃん梨華ちゃん、君があまりに綺麗で、
かわいいから、僕はどうにかなりそうだ。
あまり、その卑猥な首筋を露わにしないでくれないか。僕は、もうたまらない」


ふちりん「はぁはぁ・・・・くびすじ・・・うなじ・・・舐めたい・・・・
はぁはぁ・・・耳も・・・舐めたい」



田仲「ちょっと、疲れがたまっているような顔ですね。若いのに、苦労人ですね」


ふとん「ドアップキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
伏目の梨華ちゃん(・∀・)イイ!!」


フッチ「ああ、梨華ちゃん、僕は、つい君のくちびるばかり見つめてしまうよ。
僕は、君のくちびるに・・・ああ! 駄目だ! 僕は変態みたいじゃないか!」


ふちりん「はぁはぁ・・・キス・・・させろ・・・今すぐ・・・・
はぁはぁ・・・舌を入れたい・・・入れさせろ・・・」



田仲「わあ! ひどいブサイクですね。ひょっとこみたいですね。
やっぱり、そんなに可愛くないですよ。みなさん、目を覚ましてください。」


ふとん「ヽ(`Д´)ノウワァァン! ブサイクじゃないYO!
こんな顔も(*´д`*)ポワワってなるよ」


フッチ「ああ、君のそんな、困ったような顔も、好きだよ。
僕は、君の、何もかもが好きなんだ。
僕だけの前で、そんな表情をされたら、僕は、君のために、なんでもしてしまうよ。
そうさ、死ぬことだってできる。簡単さ。君のためならね」


ふちりん「ハァハァ・・・さあ、口が開いた・・・
歯を、石川の歯を舐めたい・・・ハァハァ」



田仲「どうも、アゴが目立ちますね、アゴが。
この子、横顔はとても見られたものじゃないですね」


ふとん「横顔キタァ(゚∀゚)ァ( ゚∀)ァ( ゚)ァ( )ァ(` )ハァ(Д`)ハァ(;´Д`)ハァハァ」


フッチ「ああ、梨華ちゃん、横顔も素敵だね、梨華ちゃん
耳もかわいらしいし、そう、ほっぺたあたりのふよふよした感じが、
すごく魅力的だよ。梨華ちゃんのほっぺ、指でつまんで、ぷにってしたいな。
ああ、こんな僕って、いやらしいのかな。
でも、梨華ちゃんのほっぺが魅惑的で、たまらなくて、ああ」


ふちりん「ハァハァ、アゴから、耳にかけて、舌を這わせたい・・・
這わせさせろ・・・そして胸元から手を入れさせろ・・・」



田仲「あらあら、紺野さん、きついこと言いますね。
『石川さんのアゴが、金属探知機にひっかかりました』だなんて。
でも、石川的にはおいしいですね。
ぷぷ。アゴですって。たしかに、なにか入ってそうですね。
紺野さん、あっぱれ、うまいこと言った。
ていうか、整形かもしれませんね、この子。さもありなん。
みなさん、整形ですよ、この子は。だまされちゃあ、いけませんよ」


ふとん「アゴキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
なんかこのしぐさ(・∀・)イイ!! 萌える! モエ(*´д`*)モエ」


フッチ「ああ、梨華ちゃん、君のおてては、かわいらしいね。
手をつなぎたいな、君と。
僕は、君と、手をつなぐことができたら、とても幸せだよ。
ただ、手をつないで、公園を歩ったり、見つめあったり、したいんだ。
それだけで、いいんだ。でも、それも決して叶うことはないんだね」


ふちりん「ハァハァ・・・どうもでもいい・・・アゴなんか、どうでもいい・・・
その手で、俺のナニを・・・ハァハァ」



田仲「石川さん、本当に落ち込んでいるみたいに見えますね。番組じゃないですか。
笑うところですよ、ここは。みっともない」


ふとん「凹んでる梨華ちゃんキャワ! アゴには、( ^▽^)<何も入れてないよ」


フッチ「ああ、梨華ちゃん、『お母さんが泣いちゃうでしょ』なんて、
ああ、君は、なんて優しいんだろうね。
そうだね、お母さんは、大変な思いをして君を生んだのだものね。
梨華ちゃん、君を大切に、壊れやすいガラス細工を扱うかのように、
君を大切にするから、だから、僕の嫁に来てくれないか。
ああ、わかっているよ、無理だということは。わかっているけど。
あきらめたほうがいいのは、わかりすぎるくらいに、わかっているんだ。
でも、どうしようもなく、好きなんだ、ああ、君の事が、好きで、たまらない」


ふちりん「ハァハァ・・・君のその優しさを、汚したい・・・
君を、めちゃくちゃにしたい・・・」



田仲「これが、噂のエコモニってやつですか。
やたら、照れながらやってますね、この二人。
恥ずかしいなら、やらなけりゃあいいのに」


ふとん「エコモニキタ━━━━⊂⌒~⊃。Д。)⊃━━━━!!」


フッチ「道重もかわいいけど、やはり、どうしてだろう、
僕の目には、梨華ちゃんしかうつらないんだ。
僕の眼球は、いつだって、梨華ちゃんを視界に捕らえようとするんだ。
どうしてだろう。僕は、なぜこんなに君のことばかり見ているんだ。
ああ、梨華ちゃん、僕は一生、君を、君だけを見つめて、
そうやってずっと生きていきたいよ」


ふちりん「ハァハァ・・・もう、我慢がならぬ・・・俺は、君と・・・」