梨華ちゃんを想って絵を描いた


カニーが禁じられているので、梨華ちゃんの絵を描くことで気を紛らせようと思った。でも、梨華ちゃんを描いていたら、だんだん興奮してきた。おっぱいのふくらみを描写するときなんか、たまらない。梨華ちゃんのおっぱいを凝視して、そう、このライン、このふくよかさ、とか言ってるうちに、僕の左手は自然とちんこに伸びる。あ、梨華ちゃん・・・僕は今、梨華ちゃんを描きながら、そうだ、ちんこを触っているんだよ梨華ちゃん! くびれを描くとき、おへそを描くときも、それぞれ同様に興奮する。梨華ちゃんのつるつるのくびれ・・・その締まったくびれは素敵なお尻へと通じ、そのお尻の割れ目を前方になぞっていくとそこには夢にまでみた秘密の花園があり、ああ、おへそ、梨華ちゃん梨華ちゃんのお母さんの花園から出てきたんだね、そして、このおへそで、そことつながっていたんだ! このおへその存在こそが、梨華ちゃんが人間であるという確たる証明なのだ! 僕と、同じ、人間・・・そうだ、僕は男で、梨華ちゃんは女だから、子供がつくれるんだ。どうやって、つくるんだろう。ぼ、ぼくのちんこを・・・梨華ちゃんのまん・・・などと言いながら、僕は左手をちんこに伸ばす。あれ、パンツがビショビショだあ。ヌルヌルとしてるう。がまん汁いっぱい出ちゃった。カウパー氏腺液を出すのは、これはオナニーでもリカニーでもないから、禁をやぶったことには、ならないよね。ようし、がまん汁どんどん出すぞ。ぜんぜん気持ちよくはないけれどね。


まあ、そんなこんなで、パンツを濡らしながら僕は梨華ちゃんを描いた。切なる愛情を込めて。髪の毛一本にも熱い想いを込めた。毛を一本描くたびに、「梨華ちゃん、好きだよ、きれいだね」と呟いたほどだ。
そんな僕の愛の結晶を見たい人は、以下の文字列をクリックしてね。
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