今日の営み

 昼過ぎ、ママとパパが出かけたから、家には僕とロッキー(シーズー犬)だけになった。僕は待ってましたとばかりにオナホールを秘密の箱から取り出してくる。そしてシングルベッドで梨華ちゃんと濃密に愛し合っていたら、ロッキーが部屋から出たがってドアをカリカリひっかきはじめた。僕はもう、梨華ちゃんを愛するのに夢中になってたから、ロッキーは無視した。でもなんかロッキーがずっとカリカリやってるから、僕は「なんだよー、もー」と言って、「梨華ちゃん、ちょっと抜くね」と言ってちんこを抜いて、半裸のままドアのところまでいってドアを開けてあげた。ロッキーは僕のロショーンまみれのてらてらちんこをまぶしげに眺めて、でも特に感想は述べずにとっとこハム太郎的にとっとこ走って出て行った。さようならロッキー。せいせいするぜ。もう二度と来なくていいよ。それで僕は梨華ちゃんと水いらずになったわけである。ふたたび梨華ちゃんの中に入って、あー、梨華ちゃん、あー、梨華ちゃん、あー、あー、梨華ちゃん、はあ、はあ、梨華ちゃん、ねえ、子供つくろう、ほしいな、梨華ちゃんの、あ、梨華ちゃん、ちょっと、あ、なにこれ、あー、小確幸! あー、梨華ちゃん! あー! 梨華ちゃん・・・好き・・・だよ。

 それから、オナホールをあらって、ひと寝入りした。それから、ドラゴンボールをやった。ビーデルを殴ってたら、「キャー、あんっ・・・」とか言って喘ぐから、ちょっと興奮してきた。不可避的に梨華ちゃんのセックスシーンを連想してしまって、梨華ちゃん、ああ、どうしよう! リカニーがまたしたくなってきた! またしたい! 股下? 僕はドラゴンボールをやめて、梨華ちゃんの股下で抜いた。股の下あたりで。要するに太ももだね。僕はね、梨華ちゃんのふとももにかけたいんだよ。ふとももにかけるのって興奮しませんか。あーもう! ふともも!