ふっち君の日記。

石川梨華ちゃんにガチ恋しているおじさんの記録

ごきげんよう、梨華ちゃんの恥丘。

 お中元のビールを飲みまくっていま4本目なんだけども。まいったねどうも。飲みまくりだよほんと。部屋中あわだらけだよ。あわわ。あややみたいな感じなんだけど。あわわ。あーわわ、おい! それでね、さっき、ハロプロデジタルブックスっていうサイトから、梨華ちゃんの画像をどんどんダウンロードしたわけ。それでね、梨華ちゃんの画像を拡大したり、縮小したり、回転させたりしながら、ちんこを。この、ろくでもない愚息をかわいがってしまった。ごめんね梨華ちゃん。僕はもう、ほんとに最低だ。梨華ちゃんのおっぱいをアップにして、乳首のあるだろう一点を指でつっつたりしたんだ。死ぬべきだと思う。さらに僕は、梨華ちゃんの地球を、恥丘を! 梨華ちゃんのなにやらもっこりしているところを、同様にアップにして、というか原寸大の大きさにして、いや、触りはしなかったけど、すごい、穴があくほど凝視した。梨華ちゃんのま〇こを、穴があくほど凝視したんだ。穴があくほど? 穴はさ、すでに空いてるじゃないか。ねえ? 僕はでも、リカニーの最中は、何ていうか、人生に希望を持てたんだ。これからの人生、なんだ、きらきら輝いてるじゃないかって思った。大理石で出来た道を、むねをはってナイトみたいに歩いていく自分の姿が自然に想像できた。僕は梨華ちゃんのおっぱいをつっつき、恥丘を凝視しながら、リカニーをしながら、夢と希望の待っているところへ悠々と歩いていた。しかしながら事が終わってしまうと、夢も希望も瞬時に消えてなくなり、大理石の道はこなごなに砕け散り、僕は奈落の底の底の底へとおそろしいスピードで落下していった。僕はおっぱいをつっついたことや、恥丘をなめるように見たことを後悔しはじめた。その感じは、やっちまった感、もう俺って最低だな感、しぬべきだ感はどんどん、ふくれあがっていって、いま、かなりやばい感じになっている。僕は言ってみれば、巨大な暗黒の鉄球となって、奈落の底へ向けて松坂も真っ青のスピードで落ち続けている。しかし底はぜんぜん見えてこない。僕はおそろしい。落ちることは、もちろんおそろしいが、もっとおそろしいのは、底が見えないということだ。