はるぴ生誕祭の予約に成功しました

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アイドールBRAVEのはるぴ

 「12月7日の22時から、アイドールBRAVEはるぴの生誕祭の予約」とスマホのカレンダーに記録しておいたんだけど、ふと気が付いたら7日の22時半をちょっと過ぎていました。「そういえばさっき携帯がブルブル言ってたな。もう間に合わないかもしれない…」と半ば絶望しながら、TIGETというサイトをスマホで開きました。すると、12月20日の1部も2部もチケットは「残りわずか」になっていました。僕はすぐにボタンをタップし、備考欄に「ふちりんです」と打ち込むこともせず、田中太志という本名のまま予約を申し込みました。すると、「A13」という数字が表示されたので、どうやらギリギリで予約できたようでした。コロナ下での店舗の定員は15人くらいなのかな。わかんないけど。いずれにせよ、予約することが出来てホッとしました。さんざんブログやツイッターで「僕の推しメンははるぴです」と書いてるのに、生誕祭に行かないわけにはいかないですからね。12月20日の18時半が来るのが今から楽しみです。その日に十分楽しめるよう、仕事や体調等いろいろ調整したいと思います。

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 ところで、さいきん大宮アイドールに行ってないのにはわけがあります。お金を使うのが非常にもったいなく感じるからです。ここのところnoteでよく記事を書いてるんですけど、かなり苦労して書いた記事にやっと100円の投げ銭がもらえたりするんです。そういうわけで、お金を使うのにひどく抵抗を感じるんです。以前はよく買っていたダイドーの鬼滅コラボ缶コーヒーもぜんぜん買わなくなりました。善逸の缶が出るまでは買おうと思っていたんですけどね。最後に買ったときに出たのは、すずめ缶でした。いつも善逸をサポートしているあのすずめです。「すずめかよ! これ誰が喜ぶんだよ!」と思いました。

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 最終的にはnoteだけで生計を立てたいと思っているので、『歩くことについて語るときに僕の語ること』に続いて、社労士試験に関する有料noteを投稿しました。死ぬほど苦労して取った資格についての話であるし、1万3000字以上(原稿用紙33枚分くらい)も書いたから、最初は480円という強気の値段設定にしました。そしたら1日経っても1人も購入者が現れなかったため、断腸の思いで350円に値下げしました。すると、数名の方が購入してくださいました。とても嬉しかったです。かなり頑張って書いたのに、あやうく誰にも読まれないままインターネットの深い海の底に沈んでしまうところでした。

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 社労士試験は毎年8月末ごろに行われるので、試験まではあと8か月半ほどしかありません。令和3年度の試験にゼロから合格するには今すぐ勉強を始めなければ間に合わないでしょう。なので、この記事を書こうと思い立った僕は電光石火のスピードで、しかしできるだけ丁寧に、この記事を書きました。もし来年度の社労士試験を受けるのであれば、できるだけ早くこの記事を読んでほしいです。今から効率よく勉強すれば、ギリで合格できるかもしれません。購入者限定で、(noteの)コメント欄で勉強法についての質問も受け付けているので、お気軽にコメントしてくださいね。