ふっち君の日記。

石川梨華ちゃんにガチ恋しているおじさんの記録

無理をせずにゆるりと梨華ちゃんを愛していきたい

 はいどうもこんにちは、ふっち君です。というわけでね、今月の「ふっち君の日記。」をやっていこうと思うわけなんですけれども。ていう口上をYouTube動画の始めにいつも言ってるので、ブログでも口癖になってしまいました。まあそれはいいとして、先日、梨華ちゃんのオンラインイベントの開催が告知されました。その名も、石川梨華オンライン対話型イベント「初めてのオンラインイベント!」です。

 僕はせっかくエムラインクラブに入っているのに、このイベントに申し込みをしませんでした。なんとなれば、ZOOMを使用した対話がすこぶる苦手だからです。しかもこのイベントでは、10人ものオタクが一斉に参加して梨華ちゃんと対話するらしく、そんなの絶対むりです。僕は一部の饒舌なオタクの話を微笑を浮かべながら聞いているだけで、一言も発することができないでしょう。梨華ちゃんは優しいから、一人ひとりのオタクがちゃんと発言できるように話を振ってくれるだろうけど、僕はそれでもイエスかノーしか言えないと思う。ZOOMが苦手、多人数での会話が苦手、しかも梨華ちゃんがいる、という3つの条件がそろったら、そりゃあそうなります。

 あと最近わけあって死ぬほどお金がないので、梨華ちゃんのイベントと言えども5500円を払うのがしんどいです。もっとお金の余裕のあるときにイベントを催してほしい。Twitterで、このオンラインイベントが催されるけど僕は参加しない旨をツイートしたら、梨華ちゃんヲタの人から「教えてくれてありがというございます! 申し込みました!」というリプライが来ました。もし僕が不参加表明のツイートをしなかったら、その人はイベントが開催されることを知らないまま日々を過ごしていたかもしれません。僕がツイートしたことでその人が申し込みできたわけで、僕の不参加にも少しは意味があったと言えます。その人が当選したかどうかは分かりません。当選しているといいのだけれど。

 僕がTwitterで不参加を表明したら、フォロワーさんから「ふちりんさんらしくないなあ…」というリプライももらいました。僕らしさ、とは一体なんだろう。オンライン対話型のイベントに嬉々として参加するのは、むしろ僕らしくありません。そこで逃げ出すのが僕らしさだと言えるでしょう。梨華ちゃんとはオンラインではなく、オフラインで会いたいです。生の梨華ちゃんの目をしっかり見つめたいです。オフラインのイベントがあれば、もちろん参加します。そのときに死ぬほどお金がなかったら回避するかもしれないけど。梨華ちゃんが結婚して子供も2人いる今となっては、焦ったりする必要はどこにもないのです。イベントには行けるときに行くし、しんどければ参加しません。それが今の僕らしさだと思います。無理をせずにゆるりと梨華ちゃんを愛していきたい。そう考えているのです。

note.com

 ところで、梨華ちゃんの所属しているエムラインクラブに対抗してるわけじゃないけど、僕のファンクラブもあります。もし気が向いたらご入会ください。ゆるふわな空間がそこには広がっています。オンライン対話型イベントはやりません。ふっち君らしい、ここでしか読めない文章をアップしています。