今日のポエトリー


梨という名の素敵な果実
華のように可憐なきみに
ちんこの香りをうつすのね
ゃぁだ、そんなに見つめちゃイヤよ
んーって言って目を閉じて
とうきょうで一人暮らしたら
ありえれいなと呟くよ
くるしみに耐えてここまで来たんだ
しこたまあふれた僕の愛液
ゅうびん屋さんにゃ荷が重い
でんでん虫をつかまえて
きんたまの上を歩かせて
るんるん気分で鼻歌よ
なんて素敵な昼下がり
んふあ〜と大きなあくびして
てんの神様に微笑みかけて
しみじみ感じる春の嬉しみ
あなたのおててのぬくもりを
わたしきっと忘れない
せかいじゅうに知らせたい
だいすき僕はあなたのことが