自分のまんこに舌がとどく人っているの?

 一日一回のリカニーを目標にがんばってるわけだけど、なかなか難しいんだ。二日に一回だったらまだなんとかなると思うんだけど、一日一回はきついよ。だって性欲がわいてこないんだもん、オナニーした次の日ってあんまり。でもやっぱり目標は高いほうがいいから、できるかどうかは別としても、一日一回という目標は曲げない。曲げてたまるかってんだ。曲がってんのは僕のちんこだけでじゅうぶんだよ。ちなみに右曲がりです。あれ、ほんとうに右だったっけかなあ。左だったかもしれないぞ。ええと、僕は右利きで、だけどオナニーは左利きだから、ちんこをこうにぎるから、ああなってこうなって、ああ、そういうわけか。ってぜんぜんわかんないです。というか、どっちでもいいんじゃね。右曲がりでも左曲がりでもどっちでも誰も気にしないんじゃね。気にするとしたらよっぽどの淫乱女か淫乱男かどっちかじゃね。淫乱はいらん! なんちゃって。というね、ここでオチだと思ったら大間違いだぜ。なめんなよ。なめるのは手前のちんこまんこだけにしとけよ。それにしても、ちんこはいいけど、まんこに舌がとどく人っているのかな。別にいてもいなくてもどっちでもいいけど、いるなら友達になりたいな。だって自慢じゃね。「僕の友達、自分で自分のまんこなめることができるんだよ」って自慢できるじゃん。自慢したいじゃん。そういう他愛のない自慢ってかわいいじゃん。かわいくなりたいじゃん。もてたいじゃん。という話じゃなくてね、リカニーの話を僕はしたいのだよ君。わかるかねアムロ君。きゃあ、シャア様!みたいな腐女子は全員死ねばいいのに。なにがシャア様だよ。馬鹿なんじゃないの。あいつはろくでもない殺人マシーンだぜ。ルウム戦役でどんだけの人の命を奪ったかわかっててそんなこといってんのかよキャアキャアってよ。まあいいや、とにかくリカニーの話をしたいんだけど、一日一回というのを実践するのは、簡単そうに見えて、実はとても難しいことなんだ。これさっきも言ったね。へへ。ちくしょう。何度でも言ってやるよ。ざまあみろ。リカニーを続けることは、ある意味では苦痛だ。だけど、梨華ちゃんを愛するということは、この苦しみを乗り越えることだと思っているよ。僕は今日、それを言いたかった。愛とは耐えることであり、苦しみであると。腐女子のことなんかどうでもよくてね。ただ、苦しみのその先に何があるかは、今はまだ考えたくない。